いつもの病院(大学病院(B))のMRI検査の予約がいっぱいらしく、近くの町立病院へ。
昔ながらの暗くひんやりした感じの病院で、少々憂鬱な気分に。
この日は前日夜からの雪が積もった寒い日でした。
画像診断(頚部)
磁気共鳴コンピュータ断層診断(1.5テスラ以上機器)
造影剤使用加算(MRI)
オムニスキャン静注 32% シリンジ 15ml 32.3%
前回と同じような説明を受け、服を着替えて・・・今回も一時間くらいで終了。
なんとも言えないうるさい音で精神的に疲労、出来れば二度と受けたくない検査です。
はたして一度も行ったことのない病院に行き、初診料まで払って急いで検査をする必要があったのか?
「患者のための医者なのか?」
「医者のための患者なのか?」
そんな疑問とも不信感ともつかないような気持ちがわいてきました。
まぁこれも、サルコイドーシス確定診断への材料集め(特定疾患医療受給者証への近道)と思い自分を納得させる。
診療料金(MRI検査)
- ¥ 810ー 初診料
- ¥ 750ー 医学管理費(診療情報提供料)
- ¥9130ー MRI 画像診断
- ¥ 200ー 保険外負担
- ¥ 10ー 自費消費税
診療料金総合計:¥106055ー
薬代総合計:¥2220ー
診療料金+薬代=総合計:¥108275ー
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