ことのはじまり
ちょっと記憶が曖昧な部分もありますが、たしか2003年頃だったと思います。
右足第二趾(人差指)の爪が縦に筋が入り、先端が二つに割れたような状態に。
その頃からその指だけ少し腫れもありました。
階段や箪笥など、とにかくあちこちよくぶつけていたので、
爪が割れて腫れちゃってるな〜。
まぁ、そのうち元通りになるだろう。
くらいに思っていました。
爪を切ったり、サンダルを履くときに意識する程度。
当時はサルコイドーシスという病名はもちろん、今後あれこれ異状が出てくるとはこれっぽっちも思っていませんでした。
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